PS4 ニトロプラス ブラスターズ -ヒロインズ インフィニット デュエル- レビュー


     

        
           何度も痛み(コンボ)にちぎれた




※以下ネタバレ要素を含むので注意してください。
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 各評価(5段階)
システム  -
2Dグラフィック  3
 良い点
● ドットのクオリティは初見時では期待値を下回ったが
  ある程度プレイして慣れてから見直してみると、初見時よりはクオリティを高く感じる。

● ドットは滑らかに動作するわけではないが、モーションは原作再現等含め良くできている。
● 攻撃時のエフェクトは綺麗にできている。
STORY、ANOTHRE STORYでの一枚絵は細かく描き込まれ、丁寧なアニメ塗りでクオリティが高い。
 悪い点
● アニメーション作画は元々クオリティが高いとは言えない方で
  クオリティが低いと感じる作画の方が多いと感じた。
  また、OPムービーもアニメーションで作成されているのだが
  上記の通り作画のクオリティは高くはないので
  無理にアニメーションに制作費を回さなくてもよかったのではと思う。
● ドットはキャラクターごとにクオリティが違うというよりは
  元々若干デフォルメされた頭身なので、美人系のキャラクターは違和感が有り
  美少女系のキャラクターには違和感が無いといった感じになっている。

● 対戦前の掛け合い時にドットの口パクとボイスが合ってない場合がある。
  特にイグニスは口パクすらしていないことがある。
● 三世村正の胸元の縄がドットではリボンのように見えてしまい、違和感が有り、格好良さに欠ける。
● ステージ背景は手前と奥で分かれていて
  3Dのような技術を使用しているのか、キャラクターが動くと遠近感を感じる作りになっているが
  アニメーション要素は無くモブキャラクターも存在しないので、やや寂しい背景に感じる。
 その他
● 多数のキャラクターカラーが用意されているが
  個人的にはデフォルトカラーしか使用しないので意味が無い。
  また、予約特典で限定カラーを使用できるようになったが、これも個人的には特に有難いものではない。

3Dグラフィック  4
 良い点
● アル・アジフのリーサルブレイズに登場するデモンベインのカットインは
  恐らく3Dポリゴンで作成されたもので一瞬の登場ではあるが
  3D作品と判断が付きにくいほど違和感が無く、クオリティが高い。
ANOTHRE STORYではデモンベイン原作に使用されていた背景が含まれている。
  デモンベイン原作は未プレイなので詳細は分からないが、実写レベルに見える背景もある。
  実写の写真を加工した3D背景でない可能性もあるが・・・

操作性  4
 良い点
● PS4コントローラ CUH-ZCT1Jのみ使用。
  コマンド技は簡単なものが多く、コマンドミスが少ない。

 その他
ボタン配置は最適な位置に設定されているが
  慣れるまでは多少時間がかかり、意図せず各アクションを誤発動してしまうことがある。

ストーリー  2
 良い点
● 哲学的で電波的であるストーリーではあるが、その中での鏖禍の存在はある意味和む。
  堅苦しい文面のストーリー中颯爽と現れてはメタ発現を連発し
  今までの堅苦しい雰囲気をぶち壊し台無しにするので、色々な意味で楽しませてくれる。

  また、ANOTHRE STORY終盤の
鏖禍が戦うことになる流れは
  アーケード版OP曲が流れると同時にテンションが上がる。
 悪い点
● STORY、ANOTHRE STORYでは、何度も同じ意味の言葉を異なる言語に置き換えて表現するので
  回りくどく感じることがある。
● STORYでは既読オートスキップ機能は無いので
  そに子や
アル・アジフ・エクス・モルテス等の各キャラクター共通の会話を飛ばすのが面倒。
  また、それらの会話は、稀に操作するキャラクターによっては変化するので注意が必要。
ANOTHRE STORYは哲学的であり、電波的な内容でもあるので
  内容を理解し、楽しむのは困難を極める。
  また、クリア時間的には戦闘を除き、ボイスを全て聴きながらプレイすると2時間半ほどで終了するが
  上記の通り哲学的且つ電波的で終盤までは退屈を極めるので、実際はもっと長く感じる。
  戦闘は気分転換になるので、戦闘スキップはOFFにすることをお勧めする。
ANOTHRE STORYはデモンベイン前日譚のキャラクターを
  各作品のキャラクターが演じるといったもので、それがややこしさの一因となっている。
  劇という扱いとはいえ、その中でもアンナやエチカの扱いは酷く
  原作のファンからしたら何とも言えない気分になるのではないだろうか?

 その他
● STORYはアル・アジフ・エクス・モルテスの会話を除けば
  各キャラクターが洗脳されたキャラクターと戦いながら
  迷い込んだ世界から元の世界へと帰るというシンプルなもの。
● ストーリー全体としてはデモンベインに始まりデモンベインに終わるといった感じで
  PVやキャラクターセレクト画面立ち位置、ニトロプラス作品では1番古い等
  アインの見せ場が多いと思ったが大してそんなことはなく(
ANOTHRE STORYでの戦闘回数は最多)
  黒幕は寄車むげんとアナザーブラッドのどちらもデモンベイン関連のキャラクターであり
  アイン含め他の作品のキャラクターはただの出演者に過ぎない。
  ストーリー内容、キャラクターの関連度等
  知名度故にデモンベインの優遇ぶりは今作でも顕著である。
● 各作品の専門用語や世界観が説明もなく展開されるので
  各作品の原作を知らない人は訳がわからないと思われる。
● DLC追加キャラクターにもストーリーが用意されており
  EDではその作品から更にゲストキャラクターが登場する。

サウンド  3
 良い点
対戦時以外のBGMもエレキギターメインのBGMが多く、似たようなものが多いが
  それなりに耳に残る曲が多い。
  限定版のサウンドトラックには収録されていないので曲名はわからないが
  個人的にはストーリーモードの逆転劇や、鏖禍が登場するときに流れるBGMが特に好みである。

● パートナーキャラクターのすーぱーそに子によって変化するBGMはどれも良曲。
● ボイスはキャラクターのイメージとは異なった声質による違和感はあるものの
  演技自体に違和感を感じるキャラクターはいない。
 悪い点
● デフォルトでは音量は低く設定されており、音量バランスはSEが特に大きく感じる。
  音量調整は可能なものの、一部ダメージボイス音量が高かったり
  一部SE音量が高かったり等調整するのが困難だった。

● キャラクターの履いている靴がブーツ/ヒールの場合、足音のSEがそれらに合わせたものになるが
  普通の足音に比べ音量が高く感じる。
 その他
● 各作品のアレンジBGMは基本的にエレキギターメインのアレンジBGMが多く
  ジャンルの幅が狭く、同ジャンルのアレンジばかりで少々物足りない。

キャラクター  3
 良い点
● 多数の異なる作品からのキャラクターが登場している。
鏖禍は容姿的には好みではないが
  メタ発現を繰り返し、ストーリーの堅苦しい雰囲気を壊してくれるある意味有難い存在。

 悪い点
● 多数の作品からコラボした格闘ゲームとしては登場キャラクターは多い方だが
  その半数以上がプレイアブルキャラクターではなく、パートナーキャラクターという扱いである。
  また、その
パートナーキャラクターの中には
  前作のニトロ+ロワイヤルではプレイアブルとして使用できたキャラクターもおり
  プレイアブルから降格させられたことに不満が出る。
  追加キャラを含め、1vs1の格闘ゲームとして見ればプレイアブルキャラクターは多い方だが
  いかんせんパートナーキャラクターの存在が逆に物足りなさを感じさせてしまっている。

● プレイアブルキャラクターは大体1作品から1体の参戦なので
  ニトロプラス作品を多く知る人ほど馴染めるが
  作品を知らない人からすれば、馴染みの無いキャラクターばかりになる。
  個人的には各作品からプレイアブルキャラクター2体以上の参戦は欲しかった。
  また、プレイアブルキャラクターは各作品のメインヒロインばかりなので
  コラボ作品としては意外性に欠ける。
● ストーリー、スコアタック等の共通のラスボスであるアル・アジフ・エクス・モルテスは
  性能こそアル・アジフと異なるものの、容姿はほぼ変わらず
  見た目、迫力共にラスボスに相応しくない。
  ラウンド2に入ったらアナザーストーリーに名前だけ出てくる
  デモンベイン・ザ・ボルテックス・ブラスターとの対戦にした方が良かったのでは?
 その他
● すーぱーそに子は他者の力を借りて戦うという戦闘スタイルであり
  対戦/ストーリーでの性格はあざとく、個人的にはストレスの溜まる存在ではあるが
  パートナーブリッツによるすーぱーそに子の歌はどれも良曲である。

デザイン  4
 良い点
● 雷のようなエフェクトを使ったロゴやフォントはやや見づらいが
  その他のUIのデザインは良くできている。

 悪い点
自分の操作するキャラクター以外は大体洗脳された状態なのだが
  当然対戦時には洗脳された状態のボイス差分や、ドットイラスト差分は用意されておらず
  仕方ないと感じる部分はあるが、細かい部分までは作られていない。

 その他
● 丈槍由紀のパートナーブリッツで呼び出されるゾンビが全員女性であるように
  登場キャラクターは全員女性で徹底しているのかと思えば
  アル・アジフの勝利演出に登場する大十字九郎や、殺戮院鏖禍の相棒
  パンダ川さんが男性声優ボイス付きで喋ったりと、完全に登場キャラクターが全員女性というわけではなく
  若干ぶれているような感は否めない。
● CEROはCとなっているが、
ANOTHRE STORYでは中々際どい描写が多々ある。
オプション  4
 良い点
● ボ
タン配置、音量調整可能で、その他格闘ゲームに必要な設定は搭載している。
 悪い点
● STORYでの既読スキップ機能が欲しかった。
快適さ  1
 良い点
● ロード時間は短め。

● 最近の格闘ゲームでは標準搭載となりつつあるトレーニングモード中の待ち受けだが
  今作でも搭載されており、便利といえば便利。
 悪い点
● 今作ではコンボ主体の格闘ゲームによくある
  コンボを決められそうになった際に相手を吹き飛ばすシステム(今作ではインフィニットブラスト)は
  1ラウンドに1回しか使用することができず、対戦相手が上級者でコンボを決められた際は
  コンボが終了するまで傍観することになり、10秒ほど拘束されることも珍しくない。
● (NET
WORK)対戦ではラグを感じることの方が多く
  マッチング対象の通信状態を4以上(最高値)に設定してもラグを感じることの方が多い。
(NETWORK)マッチングして対戦準備画面に移った際に
  相手が一瞬にして退出するバグ?のようなものがある。

(NETWORK)待ち受けをする際は予め使用キャラクター等を設定しておく必要があり
  マッチングした時の気分次第でキャラクターを変更することはできない。
  例えばTRAINING待ち受けの場合、TRAININGでは別のキャラクターで練習していても
  予め待ち受け設定したキャラクターが異なる場合
  マッチングした際にTRAININGで練習したキャラに切り替えるということはできない。

  マッチングを円滑にするためのシステムであると思われるが、逆に不便さが出てしまっている。
(NETWORK)待ち受け設定の際
  プレイアブルキャラクター名は記憶しているので難なく設定することができるが
  パートナーキャラクター名は覚えてないことが多く
  説明書やイラストを参照しないとどのキャラクターかわからないことが多い。
  待ち受け設定画面で、キャラクターの顔アイコンでもいいので表示されると分かりやすいのだが。

 その他
● 今作ではPS4vsPS3でのクロスマッチングでの対戦を可能としているが
  体感的にはクロスマッチングでの対戦時にラグが多く発生している気がする。
  また、PS3プレイヤーの方が多く感じ、必然的にクロスマッチングでの対戦数が多くなる。

熱中度  2
 悪い点
● STORYではANOTHRE STORYほど内容が難しく回りくどくないので
  EDを観るためにプレイするというモチベーションが保てるが
 
ANOTHRE STORYでは哲学的で電波的であり
  いつ終わるかわからない格闘ゲームでは予想外となる内容を目前にすれば
  モチベーションは上がらないが、実際そこまで長くはない(約2時間半ほど)ので
  苦痛を感じる時間はそれほど長くない。
● STORY/
ANOTHRE STORYやSCORE ATTACKを一通りクリアしたら
  やることと言えば後はNETWORK関連が残るが
  マッチング関連の粗末さからして
  このゲームが余程お気に入りでない限りモチベーションは保てないだろう。
  NETWORK関連のトロフィーがあれば、無理矢理にでもモチベーションを上げてプレイしたが
  幸い?にしてNETWORK関連のトロフィーは存在しなかったので
  全トロフィー獲得を機にこのゲームを終了とした。

総合点 -/100
  taisyougai.jpg
  プレイ時間 約30時間以上35時間未満
 
ゲームレビューについて
※グラフィックは発売年での評価です。
余談
  コンボ要素の強い格闘ゲームは嫌いなので総合点対象外。
  購入前からコンボゲームの予感はヒシヒシと感じていたが
  美少女×コラボ作品×格闘ゲーム×先行予約特典有という
  僕的には必然的に予約せざるを得ない状況に・・・
  その後公式PVのコンボ動画を観て、これなら僕にもできると安堵したものだが
  実際に触れ、上級者を前にあえなく撃沈。
  やはりコンボゲーはコンボゲーだったと夢から現実に戻った瞬間だった。
  グラフィックは実際にTV画面を通して見た初見時には期待値を下回ったが
  ドッドグラフィックは慣れると思ったよりクオリティは高かった。
  しかし、アニメーション作画は変わらず低いと思うことの方が多い。
  STORYは格闘ゲームでは通例のシンプルなもの(やや電波的)だが
  ANOTHER STORYはより電波的に、哲学的にし
  それを長くしたものなので苦痛に感じるが
  終盤のメタ発言連発のやっつけ感はかなり好みであり
  終わりよければ全てよしとも言えるが、もう一度プレイしようとは思わない。
  サウンドは開発会社、エクサムのアクアパッツァでは
  大胆なアレンジによる良BGMが多かったのだが
  今作では無難なアレンジにまとまっており、イマイチパッとしない印象である。
  コンボゲーが好みな人でも、このマッチング周りの粗末さからしてやめる人が多いのではないだろうか?
  システム的にはアクアパッツァと似たようなものなので
  いっそのことアクアプラスvsニトロプラスでも出してみたら面白いかもしれない。
  そのときは・・・何だかんだ買ってしまうかもしれない。
  ちなみにアーケード版OP曲の「灼熱」は、個人的に2015年トップ3ぐらいに入る優良曲。
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